イノチカが目指すのは、目先のテストや受験の「合格」だけではありません。代表・小林の教務における覚悟は、合否に関わらず「高校に行ってからでも通用する本当の学力」を妥協せずに授けることです。
 だからこそ、授業の1回1回が本質を突いていておもしろく、生徒たちから「先生から得た教えは絶対に忘れない」「自分の力にできた」という言葉が飛び出します。私たちは、あの子たちの未来の土台となる「生きる武器」を育てています。