「今の点数じゃ無理だから落とせ」と学校の面談で泣かされても諦めなくていい。
代表コバキヨは「その先生には『はい』って言っとけ。
3月にシレ〜っと第一志望に願書を出せばいい」と笑います。
土壇場で子どもたちが大化けする底力を、私たちは30年間、現場の特等席で見続けてきました。