理不尽な人間関係で居場所を失い、心を痛めて荒れてしまった子がいました。
進路面談の沈黙のあと、代表コバキヨが絞り出したのはこの一言。
起きてしまった試練を否定せず、未来の糧へと変えていく。
イノチカは、どんな傷を負ったお子さまの未来も丸ごと包み込んで伴走します。