指導歴30年の代表コバキヨが貫く信念、「オレはお前の道具なんだから使い倒せばいい」。
先生が上から教え諭す受け身の学習をやめ、子ども自身がプロを道具として主体的に使う。
この主客の逆転こそが、不登校や自信を失った子の中に眠る「当事者意識のスイッチ」をONにします。