ひとりで机に向かい、手が止まってしまった深夜。そんな時、イノチカの生徒のスマホは代表・小林と繋がっています。深夜1時を過ぎても、質問がくれば徹底的に付き合う。それは単なる学習サービスを超えた、「君はひとりじゃないよ」というメッセージです。
 「コバキヨさんも喜び涙してくれた」と生徒たちが語るように、苦しみも喜びもすべてを自分のこととして分かち合う大人がすぐそばにいる。その安心感が、折れそうな心を何度でも支えます。